マーケターが教える、稼げるアカウントの作り方
応募して、待って…はもう終わり。
クリエイターが賢く案件を受け取る方法。

「どうして毎回、クリエイターが探したり、待ったりしなきゃいけないの?」
Glowbは、この疑問から始まりました。
これまでのコラボは、たいていこんな感じでした。
これを繰り返すうちに、コンテンツを作る時間よりも、新しい案件がないか探して応募する時間のほうが長くなってしまうクリエイターも出てきました。私は、それがあまりにもったいないと感じたんです。
コラボは本来「受け取る」ものなのに、いつも「探す」ことばかりが仕事になっていました。
これからは、案件のほうからクリエイターに会いに行きます。
クリエイターがGlowbにアカウントを登録しておくだけで、ブランドが募集を始めるたびに自動でマッチングします。
その結果、クリエイターは…
つまり、これからGlowbでの案件とは、
「探して応募して、待つもの」から
「待たずにオファーを受け取り、自由に選ぶもの」になったんです!
Glowbに所属する必要はありません!
自由に収益化しましょう。
もしかすると、こんな心配があるかもしれません。
「これって、どこかに所属することになるの?」
「エージェンシーみたいに契約したら、他のコラボが自由にできなくなるんじゃ?」といった心配です。
でもGlowbでは、アカウントを登録しても、コラボを承諾しても、クリエイターは自分の主体性をそのまま保てます。
どこと並行してもOK、スケジュールが合わなければ辞退すればよく、必要なときだけGlowbを活用すればいい——そんな仕組みです。
Glowbがやりたいことは、ただひとつ。
クリエイターが自由に収益化できるよう、サポートすることだけだから。
アカウント登録はどうやるの?
ある広告主さんは、こう話してくれました。
アカウント登録は、ポートフォリオを作れば一緒に完了できます。
広告主にコラボを提案するときに送る企画書のことを、ここではポートフォリオと呼んでいます。
自分のアカウントにどんな実績があるのか、広告主がコラボしたくなる強みは何か——そういったポイントをまとめておくものです。
広告主はそれを見て、「このクリエイターと組めばこんな良さがありそう」「こんな成果が出せそう」とすぐにイメージできます。
一般的に、ポートフォリオを持っているクリエイターほど、コラボの成約率も単価も高い傾向があります。
そこでGlowbでは、クリエイターが持つアカウントの実力をもっとうまくアピールでき、より高い単価で受け取れるように、
かんたんなポートフォリオサービスを作りました。
ポートフォリオが何かわからなくても、作り方がわからなくても大丈夫。AIのガイドに沿って、かんたんに仕上げられます!